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  <title type="text">都市伝説　～怪奇謎戯～</title>
  <subtitle type="html">都市伝説や怪奇現象
さまざまなウワサを集めたサイト</subtitle>
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  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2013-01-22T12:31:38+09:00</published> 
    <updated>2013-01-22T12:31:38+09:00</updated> 
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    <title>すごろく</title>
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      <![CDATA[小さい頃、家の事情でばあちゃんに預けられていた。<br />
当初、見知らぬ土地に来て間もなく当然友達もいない。<br />
いつしか俺はノートに、自分が考えたすごろくを書くのに夢中になっていた。<br />
それをばあちゃんに見せては<br />
「ここでモンスターが出るんだよ」<br />
「ここに止まったら三回休み～」<br />
ばあちゃんはニコニコしながら、「ほうそうかい、そいつはすごいねぇ」と相づちを打ってくれる。<br />
それが何故かすごく嬉しくて、何冊も何冊も書いていた。<br />
やがて俺にも友達が出き、そんなこともせず友達と遊びまくってたころ<br />
家の事情も解消され、自分の家に戻った。ばあちゃんは別れる時もニコニコしていて、<br />
「おとうさん、おかあさんと一緒に暮らせるようになってよかったねぇ」と喜んでくれた。<br />
<br />
先日、そのばあちゃんが死んだ。89歳の大往生だった。<br />
遺品を整理していた母から、「あんたに」と一冊のノートをもらった。<br />
開いてみると、そこにはばあちゃんが作ったすごろくが書かれてあった。<br />
モンスターの絵らしき物が書かれていたり、何故かぬらりひょんとか<br />
妖怪も混じっていたり。「ばあちゃん、よく作ったな」とちょっと苦笑していた。<br />
最後のあがりのページを見た。「あがり」と達筆な字で書かれていた、その下に<br />
<br />
「Ｈ（俺）くんに友達がいっぱいできますように」<br />
<br />
人前で、親の前で号泣したのはあれが初めてでした。<br />
ばあちゃん、死に目に会えなくてごめんよ。そしてありがとう]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-01-22T11:05:19+09:00</published> 
    <updated>2013-01-22T11:05:19+09:00</updated> 
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    <title>「眠れる森の美女」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「眠れる森の美女」にはグリム版とペロー版があり、 <br />
グリム版はディズニー映画とか一般的な絵本とほとんど一緒だけど <br />
ペロー版には目覚めた姫が王子と結婚してからの後日談が書いてある <br />
<br />
結婚後、王子と姫は子宝にも恵まれて幸せに過ごすが <br />
実は人食い魔女だった王妃（王子の母親）がその本性を現して、姫と赤ん坊を食おうとする <br />
それに気付いた王子が姫たちを助け出すが、 <br />
息子に裏切られた形になった王妃は狂って死ぬ <br />
<br />
また、グリム版では省かれたと思われる、2人の結婚の後の話が残っている。「王女は2人の子供をもうける。しかし、王子の母である王妃は人食いであり、王女と子供を食べようとする。そこを王子が助け、王妃は気が狂い自殺してしまう。」といった内容である。 ]]> 
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    <published>2013-01-22T10:52:57+09:00</published> 
    <updated>2013-01-22T10:52:57+09:00</updated> 
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    <title>浦島太郎</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[漁に出たら嵐に遭遇して遭難→現在の中国や韓国あたりに漂着→原住民に助けられる→そのまま何年か過ごすが、親に無事を知らせるために帰国する <br />
→親は太郎が死んだと思い、その後病気で死亡→村の人も「幽霊じゃないか？」「今頃ノコノコ帰ってきた」みたいな感じで太郎を敬遠 <br />
<br />
竜宮城→見たことない異国の街並み <br />
乙姫→現地で出来た恋人 <br />
竜宮城から戻ったら何百年も経っていて、知っている人間がいない→村の人間に敬遠され、頼れる人間がいない状態 <br />
]]> 
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    <published>2013-01-22T10:47:47+09:00</published> 
    <updated>2013-01-22T10:47:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>桃太郎</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[・川を流れてきた桃の中から生まれる→川を流れてきた桃を食べて若返った爺さん婆さんが性行為をして生まれたのが桃太郎であった<br />
・（若返った）婆さんの魅力に思春期になった桃太郎は欲情を抑えきれなくなり、一線を越えてしまう<br />
・鬼退治→近親相姦の関係になった桃太郎と（若返った）婆さんが邪魔な爺さんを倒そうと計画 <br />
・猿、犬、雉のお供→奇術にのめり込んでいた爺さんの術を打ち破るための生贄 <br />
・爺さんは奇術で村に災厄を呼ぼうとしていたとされる（逆に雨乞いなどの奇術という説もある）]]> 
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    <published>2013-01-22T10:35:51+09:00</published> 
    <updated>2013-01-22T10:35:51+09:00</updated> 
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    <title>白雪姫</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[家来に棺を運ばせるが、家来のひとりが木につまずき、棺が揺れた拍子に白雪姫は喉に詰まっていたリンゴのかけらを吐き出し、息を吹き返す。その結婚披露宴で、王妃は真っ赤に焼けた鉄の靴を履かされ、死ぬまで踊らされた<br />
<br />
もうひとつは白雪姫はもともと死んでいた<br />
その死体を埋めるために運んでいたところを、王子が発見して白雪姫に一目ぼれする<br />
「白雪姫はもう死んでいる」と言っても王子は引き下がらない<br />
「死体愛好者」であった<br />
そのやり取りの時に、家来のひとりが木につまずき、棺が揺れた拍子に白雪姫は生き返った<br />
同行していた王妃は王子の特殊な嗜好を噂されないようにと白雪姫と王子は結婚したという説もあります<br />
<br />
みんなに知られていた童話の裏側に、そんなエピソードがあったなんて怖いですね]]> 
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    <published>2013-01-22T10:20:23+09:00</published> 
    <updated>2013-01-22T10:20:23+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>シンデレラ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[シンデレラ　２<br />
<br />
シンデレラをいじめた異母姉たちは、王妃になりたいがために、痛みをこらえて悪戦苦闘し小さな靴を履こうとする。その苦労たるや惨たんたるもので、どうせ王妃になれば歩く必要もないのだからと言って、姉はナイフでつま先を切って、妹はカカトの一部を切り落としてしまった。<br />
<br />
そのため、どうにかこうにか履くことは出来たが、足が血まみれで、痛くて歩くことなど出来やしない。事の始終を見ていたハトはこのことを王子に告げる。その上、姉たちは婚礼に随行する途中で、ハトに目をえぐられて失明してしまうのである。シンデレラはと言うと、当然の報いだとばかり微笑むだけである。これは善良でない人間には、神様は罰を下すのだという教訓らしい<br />
・・・・・・・・・・・・・<br />
シンデレラ　３<br />
<br />
シンデレラは継母に耳打ちした。 「靴が小さすぎて、足が入らないようです。とにかく靴の中に足が入ってしまいさえすれば、お義母さまもお義姉さまたちも、今後いくらでも贅沢な暮らしができるのです。この際、足の指や踵(かかと)を切り落としてしまっても、王太子妃の地位を手に入れるべきです。」 まさに悪魔のささやきである。<br />
<br />
彼女の言葉は、既に頭の中を野心で充たした状態の継母の心に、すんなりと入り込んだ。 継母は、靴と悪戦苦闘を繰り返す娘を呼び返した。既に狂気を孕んだ母親の目を見て、義姉は嫌な予感を感じた。 「足が靴に入らないんだったら、足の親指を切り落としてしまいなさい。お妃になってしまえば、もう自分の足で歩く必要もないのだからね。」 ]]> 
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    <published>2013-01-22T10:11:22+09:00</published> 
    <updated>2013-01-22T10:11:22+09:00</updated> 
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    <title>指きりげんまん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ドンドンドンドン・・・・<br />
<br />
真夜中だというのにウチのアパートのドアをずっと叩いている者がいる<br />
私は返事をせずに居留守を決め込んでいた<br />
おそらく婚約の約束をしたＡ子だろう<br />
私は遊びのつもりだった<br />
私には他にもＢ子もいるが、もちろんそちらも遊びだ<br />
<br />
「子供が約束するときに行う【指きりげんまん】。これは昔の遊女が客に小指を切って渡してたことに由来している。遊女は、嘘を交えて客を誘惑するため、なかなか信用されなかった。そのため、誠意を見せるために小指を切り落としたという。また、この歌詞にある【げんまん】は、げんこつ一万回の意味である。約束を破ったら、げんこつで一万回殴って、針を千本飲ます、という恐ろしい制裁の意味がこの歌には込められているのである」<br />
<br />
２人の別々の女性から「小指」が送られてきたのだがどうしよう・・・・<br />
どちらかと結婚すると、もう一方から制裁を受けるのか・・・<br />
<br />
ドンドンドンドン・・・・・<br />
<br />
ドアをたたく音はいっそう激しくなっている<br />
おそらくドアを叩いてる者が２人になったのだろう]]> 
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    <published>2013-01-12T13:23:26+09:00</published> 
    <updated>2013-01-12T13:23:26+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>桜金造の話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最後の桜金造の話は自身の体験であり強烈だ。彼が夏休みのイベントで海へ行った時のこと。前日からホテルに泊まり桜金造の部屋から真夜中の海をマネージャーと2人で見ていた。すると暗くて見えないはずの海を白い人影が凄い速さで泳いでいるのだ。「なんだあれ？」と目で追っていると方向を変えてこちらへやってくるではないか。<br />
 <br />
「おいおいっ！　こっちに来るの？」と怖くなったので彼はそのとなりのマネージャーの部屋に移った。やがて隣の部屋、つまり金造の部屋から“ドンドン、ドンドンッ”と壁を叩く音がするのだ。金造もマネージャーも怖かったが、なす術もなくビールを飲んで布団を被るとうつらうつらしてしまった。<br />
 <br />
ふと気づくとマネージャーがうなされていた。しかもよく見ると彼は宙に浮いていたのだ。金造は手を伸ばして彼を起こそうとしたが金縛りにあったように動けなかったという。そして彼もそのまま落ちてしまったのである。<br />
 <br />
朝が来て目覚めると、とにかく急いでイベント会場に行った。彼らは現地の関係者から「この海は遠浅なので海難事故はないが、以前に酒を飲んで夜中に泳いだ学生が行方不明になったことがある」と聞いた。そこで昨夜の出来事はその学生が泳いできたのではないかと思い当たったのだ<br />
]]> 
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    <published>2013-01-12T11:10:33+09:00</published> 
    <updated>2013-01-12T11:10:33+09:00</updated> 
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    <title>能力者の末路</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[俺が子供の頃の話なんだけど。 <br />
<br />
俺は山の中の小さな村に住んでて、家から少し離れた所に爺ちゃんが住んでた。 <br />
その爺ちゃんは、今で言うお払いみたいなことをしていて、<br />
狐憑きや村で切れない木があるとの爺ちゃんに頼っていた。 <br />
<br />
俺はそんな爺ちゃんに憧れ、よく家に遊びにいってた。 <br />
そんなある日、いつものように爺ちゃんの家に行き、縁側で喋ってた。 <br />
<br />
「俺も大きくなったら爺ちゃんみたいになりたい」 <br />
目に見えない者を倒す爺ちゃんは、ヒーローそのものだった。 <br />
だけど爺ちゃんは <br />
「やめとけ、こんな事をしても何の得にもなりゃせん・・・お師さんもそうじゃった。」 <br />
広い庭を見渡し <br />
「もうここまで来よった・・・わしもそろそろか・・・」 <br />
と呟いていた。 <br />
<br />
それから数ヶ月した頃、学校の帰り道で爺ちゃんに会った。 <br />
爺ちゃんは田んぼの中を四つ足でグルグル歩き回り、蛙を捕まえ食べていた。 <br />
爺ちゃんの目はギョロギョロしていて、舌はだらしなく垂れ下がり口の周りは泥だらけだった。 <br />
あまりの光景に俺は怖くて動けずに、ただ見ていた。 <br />
そして爺ちゃんが俺に気づくと低い唸り声をあげた。 <br />
<br />
俺は走って逃げ、親に爺ちゃんのことを告げた<br />
<br />
それから数日して爺ちゃんは死んだ。 <br />
<br />
葬式の時、大人は爺ちゃんの顔を見ることを許してくれなかった。 <br />
<br />
それから少したって爺ちゃんの家で、日記を見つけた。 <br />
それは爺ちゃんのお師さんが、死んだ時のことが書かれていた。 <br />
<br />
お師さんの身体が弱くなるにつれ、力も弱なっとる。祓ってもきりがない。 <br />
どこからともなく物の怪が現れ、お師さんに入り込む。 <br />
苦しんで絶命した時は、恐ろしい形相だった。 <br />
<br />
こういう事に携わってると奴らから怨まれるのは当然・・・ <br />
力を無くした時に、復讐にくる。 <br />
わしも同じ目に合うのだろうか。 <br />
<br />
俺は爺ちゃんが縁側で話したことを理解した。 <br />
<br />
向こうから見れば、爺ちゃんは敵で、<br />
祓い逃した奴や人間に悪さをする奴は、いつまでも復讐の時を待っている。 <br />
そしてお払いをする人間の最期は静かに死ねないという事を・・・ <br />
]]> 
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    <published>2013-01-12T10:56:24+09:00</published> 
    <updated>2013-01-12T10:56:24+09:00</updated> 
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    <title>火葬</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[葬儀の仕事は大抵父と祖父が受け持っているのだが、 <br />
今回は２つ仕事が重なったこともあって兄が火葬の仕事を手伝うことになった。 <br />
兄は困惑した面持ちで父と共に火葬場へと車を走らせていった。 <br />
兄の帰りを待っていると、 予定よりも１時間ほど早く兄だけが帰還してきた。 <br />
顔面蒼白だったが、兄は貧血をよく起こす体質だったのであえて触れない。 <br />
兄は突然嘔吐した <br />
<br />
大量の嘔吐物が出てくるんだろうかと思うほど嘔吐していく。 <br />
呆気にとられていると、 <br />
兄は足を引きずりながらトイレへ走っていった <br />
<br />
兄は日を追うごとに痩せていった。 <br />
食欲が全く沸かない上に目眩が激しいらしく、 <br />
常に何かをブツブツと呟き続けるようになった <br />
耳を澄まして聞いてみると「いる…やべぇ…こえぇ…」 <br />
と延々と繰り返していた。 <br />
一週間近く続いたので病院へ出向くことになった。 <br />
<br />
俺が付き添いでついていった。 <br />
医者曰く「脳系のアレかもしんないから、検査してみようか」 <br />
アレって何だよと思ったが、兄を別室に送り出した。 <br />
結構な時間を待たされ、ようやく名前を呼ばれる。 <br />
医者が二人に増えていた。難しい顔で兄の病状を伝えられた。 <br />
<br />
人間には脳に無数の神経が走っている。 <br />
その中に、Ｃ系神経なるものがあるらしい。 <br />
Ｃ系神経にアドレナリンが分泌されると人間は恐怖や驚きを感じるとのことだ。 <br />
兄は常にＣ系神経が刺激されていたと告げられた。 <br />
<br />
なんでそんな状態になったんだよ…と思った時、 <br />
脳内の輪切り？レントゲン？みたいな写真を見せられた。 <br />
Ｃ系神経のところを棒で指されると、何となくその原因を感じ取った。 <br />
Ｃ系神経に、禍々しい模様をした何かが広がっていた。 <br />
奴だ。一瞬で察知する。 <br />
<br />
医者は他の病院の招待状を書くと言っていたが断った。 <br />
急いで兄を徐霊で有名な寺へ連れて行き、お祓いしてもらった。 <br />
結果として、兄は元気を取り戻した。 <br />
火葬で何か悪いものを拾ってきたのだろうと思う。 ]]> 
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